パトリック・ツァン、サー・アンソニー・リトーサ10周年記念グローバルファミリーオフィス投資サミットにて講演

曽グループ会長、パトリック・ツァンはサー・アンソニー・リトーサより招待を受け、2019年11月25日にドバイで開催されたサー・アンソニー・リトーサ10周年記念グローバルファミリーオフィス投資サミット(Sir Anthony Ritossa’s 10th Anniversary Global Family Office Investment Summit)のパネルディスカッションにて講演しました。

世界中のファミリーオフィスと繋がる素晴らしい機会をいただき、王族をはじめ、世界で活躍する経営者及びその他40ヶ国以上から集まったゲストで構成される豪華なメンバーとなりました。家族資産においては、世界最大かつ最も影響力のある集まりの1つであり、参加者の総計投資資産は4兆米ドルを超えます。

パトリックは、「家族が継承する永遠の炎と成功DNA」をテーマにしたパネルディスカッションに参加しました。アラブ首長国連邦、サウジアラビア、米国を代表するファミリーオフィスと共に、リーダーシップ、家族経営の継承、コーポレートガバナンスに関する意見と戦略を話し合いました。パトリックは、曽一族で引き継がれる教えを守り、どのように今日のビジネスに取り入れ、繁栄を築いているかを共有しました – 如何なる事も可能である。(Anything Is Possible)。

サー・アンソニー・リトーサ、素晴らしいイベントへの招待に感謝します。

パトリックは、パネルディスカッションセッションにて、ザ・インパクトの共同創立者であるジャスティン・ロックフェラー(Justin Rockefeller)氏と語りました。